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印象
ムクドリ
KOWA TSN-884 + TSN-VA2B + TSN-AR55 + OLYMPUS CLA-13 + STYLUS1
2,534mm f/2.8 1/250s +0.3 ISO-250 AWB
January 25,2015 AM

思えばムクドリのドアップって撮影した事無かったです。
まぁ、あまりカメラを向ける機会も少ないので仕方ないですが。
遠目に見ると、頭部周辺の色合いがほめられた感じではないです。
ですからドアップで撮影なんて、考えに及びませんでした。
撮影してみて、可なり印象が変わりました。
羽の質感が遠目と至近距離で見たのでは大違いです。
これは、ちゃんと撮影しなければという気持ちになりました。
近い内に、再度撮影しレ見ようかな?
頭部周辺の羽の色(模様?)は、かなり個体差があります。
色々撮ってみて、違いを比べて見ようかな?

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テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

[2015/01/30 12:00] | ムクドリ | コメント(0) | page top
怒ってる?
ヒヨドリ
KOWA TSN-884 + TSN-VA2B + TSN-AR55 + OLYMPUS CLA-13 + STYLUS1
1,386mm f/2.8 1/320s +0.3 ISO-250 AWB
January 25,2015 AM

水浴びをした後、編繕いをしているヒヨドリを見つけました。
まぁ、超~至近距離だったので、顔しか映らないのですが...
撮影していると、たまに顔をキっと止めるのですが、何とも怖い顔です。
怒ってのかなぁ?

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[2015/01/29 12:00] | ヒヨドリ | コメント(0) | page top
やっぱりカワセミ
カワセミ
KOWA TSN-884 + TSN-VA2B + TSN-AR55 + OLYMPUS CLA-13 + STYLUS1
2,086mm f/2.8 1/640s +0.3 ISO-160 AWB
January 25,2015 PM

新しくやって来たカワセミ姉さんも、公園に居付いた様です。
色が濃いので、一見綺麗に見えますが、やはり光沢が少ないですね。
風で羽が捲れ上がると、グレーになってしまいます。
いくら綺麗に見えても、やはりオスの光沢には程遠いです。
それでもやっぱりカワセミはカワセミです。
見かけると撮影心がムクムク沸き立ちます。

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[2015/01/28 17:15] | カワセミ | コメント(0) | page top
近すぎ
シジュウカラ
KOWA TSN-884 + TSN-VA2B + TSN-AR55 + OLYMPUS CLA-13 + STYLUS1
1,890mm f/2.8 1/160s ±0 ISO-160 AWB
January 25,2015 AM

近くに止まったシジュウカラ。
近すぎだったので、顔だけ撮影してみました。


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[2015/01/27 23:49] | シジュウカラ | コメント(0) | page top
とけ込む
ヤマシギ
KOWA TSN-884 + TSN-VA2B + TSN-AR55 + OLYMPUS CLA-13 + STYLUS1
1,386mm f/2.8 1/250s ±0 ISO-400 AWB
January 24,2015 AM

ヤマシギの姿を見失う事が良くあります。
別の角度から撮影しようとカメラを移動した際、ヤマシギが微動だにしていないと、「あれ、何処だっけ?」となります。
よくカメラマンが、撮影するのに場所を移動してそんな事をつぶやいています。
基本ヤマシギなど地シギの仲間は、飛んで移動しない限り短時間で長距離を移動しません。
撮影していた場所付近を見渡せばすぐに見つかります。
それでも、やはり動きを止めてしまうと一瞬、「あれ?」と思う事あります。
羽の模様が複雑ですが、枯れ葉が落ちた地面では、うま~くとけ込みます。
まぁ、そんな鳥ですから、移動せずにじっくり構えて撮影するのが一番でしょうね。
とはいっても遠方からわざわざ撮影に来ていればそうも言っていられないのでしょうが。


STYLUS1と接眼レンズとの間隔を調整してみました。
うまく調整すると、換算で約1,400mmぐらいから撮影出来るようになりました。
以前は、約1,600mmぐらいから撮影でき、常用では、1,700mmぐらいでした。
以前よりも少し撮影範囲が広げることができました。
ただし、スコープのレンズの兼ね合いと、カメラ側のレンズとの兼ね合いで稀に四隅に減光が入る事があります。
今回の調整で、ワイド側で、1,400mm。テレ端で、4,200mm。
デジタルズーム併用で、最大8,400mmです。
STYLUS1のファームウェアのアップグレードで、カメラ側の焦点距離を35mm換算表示の設定が追加されています。
そのおかげで、撮影時の焦点距離が判りやすくなりました。

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[2015/01/26 18:40] | ヤマシギ | コメント(0) | page top
嬉しい誤算
カヤクグリ
KOWA TSN-884 + TSN-VA2B + TSN-AR55 + OLYMPUS CLA-13 + STYLUS1
1890mm f/2.8 1/125s +0.3 ISO-100 AWB
January 17,2015 PM

カヤクグリでも居ないかと、探し回ました。
しかし日向が多いい西側斜面は予想通り姿を見せてくれません。
当然鳴き声も耳にしません。
やはり朝方の陽が当らない時間帯のほうが確率は高いかぁとあきらめて撤収する事にしました。
駐車場に戻って来ると、いつも通りカワラヒワが同じ木に止まってくれました。
それを撮影していると、遠くで聞きなじんだ鳴き声であり、聞きなれない鳴き声でもあるものを耳にしました。
「チリリリ・・・」という鳴き声に、「あんな高い木の上で、何だっけなぁ」と冬のカヤクグリ=薄暗い場所的なイメージを強く感じていたのでまさか気の天辺で鳴いているとは思いませんでした。
やっとの事で場所の特定をしてスコープで覗くと、カヤクグリと確認できました。
イメージとは恐ろしいもので、知っている鳴き声でも識別できないのだなぁと思いました。
やはり先入観で鳥の判別をしようとしてはいけませんね。
カヤクグリは次第に下に降りてきて、水場にやって来てくれました。
この日以外にも、林道やらでその姿を探し回っていたのですが、ようやく撮影できました。
しかも陽が当たる明るい場所で。
嬉しい誤算でした。
まさかこんなに明るい場所で撮影出来るとは思ってもいませんでしたから。
2羽いたので、番だったのでしょうか?
2羽同時は撮影できませんでしたが、本当にこの出会いはラッキーでした。

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[2015/01/22 06:00] | カヤクグリ | コメント(0) | page top
違和感
シロハラ
KOWA TSN-884 + TSN-VA2B + TSN-AR55 + OLYMPUS CLA-13 + STYLUS1
1890mm f/2.8 1/100s -0.7 ISO-200 AWB
January 17,2015 AM

今シーズンは、何処へ行っても、シロハラと出会う機会が多いです。
今回も、ジョウビタキを撮影していると、シロハラが藪から飛び出して木の枝に止まりました。
ジョウビタキに触発されたのかは不明ですが、様子を見ているといった感じでした。
しばらく枝に止まっていましたが、奇声を発して遠くへ飛んで行きました。
いつものシロハラのイメージと違ったので違和感をちょっとだけ抱きました。

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[2015/01/21 06:00] | シロハラ | コメント(0) | page top
警戒心
ジョウビタキ
KOWA TSN-884 + TSN-VA2B + TSN-AR55 + OLYMPUS CLA-13 + STYLUS1
1890mm f/2.8 1/320s +0.3 ISO-125 AWB
January 17,2015 PM

お山のジョウビタキは、街中のジョウビタキと違い警戒心が強いです。
すぐに遠くに飛んで行ってしまいます。
この個体を撮影した場所は、無料駐車場のそばだったので多少は警戒心が薄れているものの15mより近くには来てくれません。ちょっとした水場と、その周りに餌が多いのでウロウロしれくれたという感じでした。
いつもの公園は、ジョウビタキが居なくなってしまったので、こうやって撮影するにはどこかへ行かなければいけなくなりました。
来シーズンは、気軽に撮影できるといいんですが...

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[2015/01/20 06:00] | ジョウビタキ | コメント(0) | page top
Ver. 2.0
ルリビタキ
KOWA TSN-884 + TSN-VA2B + TSN-AR55 + OLYMPUS CLA-13 + STYLUS1
1890mm f/2.8 1/25s -0.7 ISO-200 AWB
January 17,2015 AM

県西部のお山で撮影しました。
他の鳥を撮影していると、「僕も撮って」と言わんばかりに、鳴きながら目の前に止まりました。

ルリビタキ
KOWA TSN-884 + TSN-VA2B + TSN-AR55 + OLYMPUS CLA-13 + STYLUS1
1890mm f/2.8 1/640s +0.7 ISO-160 AWB
January 17,2015 AM

こちらも、県西部のお山で撮影しました。
こちらは、すこしシャイなのか近くに寄ってくれませんでした。
しかもすっきりしたところに止まってくれず撮影に若干苦労しました。


1月15日にOLYMPUSのコンデジ・STYLUS1のファームウェアがVer.2.0にバージョンアップしました。
内容は、STYLUS1sと同じにするというものです。
オリンパスでは過去にコンデジで、新製品と同じにするファームウェアのアップグレードは行われていないようです。
それだけ要望が多かったのかは定かではありませんが、嬉しい事です。
早速、アップグレードしたのでデジスコで撮影してみました。

一番気になっていた、スモールターゲットAFですが、非常にいい感じです。
明るい場所では、ピシッとピントがきます。
スコープのピント合わせを若干前ピンしてからAFでピント合わせすると良さそうです。
早朝にクロジの撮影をした際は、まったくAFでのピントが合わずMFでの撮影になりました。
ステップアップズームは、デジスコでは、機能は使えませんでした。
一番使いたい焦点距離が飛ばされてしまうので、機能をOFFしました。
全般的には、ファームウェアVer.1.1の時よりは撮影は楽にないました。

デジスコでの評価ですが...
接眼レンズVA3とXZ-2の画像のほうがやはり上ですね。
VA2とSTYLUS1の組み合わせは、カメラ側はいいのですが、VA3のほうが絵作りがいいのが影響しているのでしょう。
884と接眼レンズでほぼ撮影する画像が作られてしまいますから、カメラの性能差が極端に違わない限りは勝敗は接眼レンズということになるようです。
山や河川敷など人慣れしていない野鳥を撮る時は、STYLUS1で撮影し、都市公園の様な鳥が近い場所では、XZ-2というスタイルは変わらないようです。
STYLUS1でデジスコをしている人が、いないのでしょうか?
ネット検索してもまったく出てきません。
STYLUS1を使うぐらいなら、Nikon1 V3やPanasonicn GX7をつかうのでしょうね。

今回のルリビタキの撮影は、スコープのピント合わせ後、AFのみで撮影しています。
AF後のピント微調整はしていません。
以前のSTYLUS1では、フォーカスポイントが大きいので、どうしてもピントの微調整が必ず必要でした。
今回のアップグレードで、フォーカスポイントが小さくなったので、ピンポイントでAFができるので微調整はほぼ要らなくなっりました。
これからは、もう少し撮影チャンスが増えるかもしれません。

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[2015/01/18 18:57] | ルリビタキ | コメント(0) | page top
シャッターチャンス
ヤマシギ
KOWA TSN-884 + TSN-VA3 + TSN-AR55 + OLYMPUS CLA-12 + XZ-2 + VF-4
1,190mm f/2.5 1/125s ±0 ISO-320 AWB
January 12,2015 PM

このところ、毎日のように姿を現すヤマシギ。
餌を探してウロウロする姿を撮影すると、あまり変化がありません。
しかも嘴を地面に突っ込んでミミズなりを探しているので、なかなか顔を上げることも少ないです。
シャッターチャンスは、顔を上げた時や、複数羽並ぶ時。
水浴びや威嚇行動などさまざまあります。
なかでも羽ばたきが一番難しいと言えます。
水浴び後に行うことが多いのですが、何の前触れもなく突然行うこともあります。
今回撮影できた時も突然羽ばたき始めました。
その所為で、左側に写った羽の先端が切れてしまいました。
ちょっと残念ですが、初めてまともに撮れた羽ばたきシーンなので大満足です。
このシーンのちょっと前に、SSが気になってISO-320に上げた直後のことでなおの事です。
ISO-200で撮っていたら、羽がもうちょっと流れてしまったかもしれません。
本当にラッキーでした。

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[2015/01/18 06:00] | ヤマシギ | コメント(0) | page top
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