土砂降り
セイタカシギ
KOWA TSN-884 + TSN-VA3 + TSN-AR58 + Panasonic LUMIX GX7 + G VARIO 35-100mm / F2.8 / POWER O.I.S.
980mm f/2.8 1/100s +0.7 ISO-200 AWB
November 15,2015 PM

最近、谷津干潟で撮影する時は、駐車場から左回りでゆっくりと1週します。
時間にして、約3時間ほどかけて。(撮影の時間によって違いますが)
谷津干潟を1週すると、約3.5kmほどあります。
ゆっくり歩いても1時間ほどで歩くことができます。
ランニングしている人に、3回ぐらい会う方もいます。(何週してんだろう?)
最近では、芦原にいるオオジュリンやアオジ、ウグイスなどを探したりしています。
これからは、ツグミやアカハラなども観察の対象になるのでしょう。
そのあたりは、ピラカンサスやネズミモチなど色々な木の実がありあます。
これを求めて、野鳥たちがやって来るので楽しみです。
谷津干潟に着いたときは、結構日が差して暖かい感じでした。
ゆっくりと観察や撮影をしながら歩いていくと、曇りになり暗くなってきました。
センターに付くころには、日暮れまでまだ時間があるのに暗くなりつつありました。
センターで、観察した結果とセンターの観察記録の照合をしてどのぐらい違いがあるか確認をしています。
いつも大体同じだけの確認ができています。
休憩しながらセンター内から淡水池を見ていると、土砂降りの雨になりました。
いやぁ、外にいなくて良かったと胸をなでおろしました。

最近平均して35~40種類ほどの野鳥が観察できます。
センターの観察記録と鳥合わせをするといつも40±種ほどになります。
私は、どうしてもジョウビタキ、クイナとダイゼンに会うことができません。
それ以外は、大体観察できるのですが。
簡単に1週回っているだけなので仕方ないですかねぇ。

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

[2015/11/27 18:00] | セイタカシギ | コメント(0) | page top
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